2018年9月21日金曜日

弊店連絡先の掲載ミスに関するお詫び

ご連絡が大変遅くなってしまいましたが、
この度のイベントのDM、及び中国新聞の情報交差点に掲載していただきました
弊店の電話番号が誤っておりました。

掲載された番号の方には多大なご迷惑をお掛けいたしまして
この場を借りて再度、心より深くお詫び申し上げます。

また弊店にお電話をくださったお客様にも
ご面倒をお掛けいたしまして、誠に申し訳ございませんでした。

今後このようなことが無いよう、スタッフ一同気を引き締めまして
再発防止に努めてまいります。

この度は多くの方々にご迷惑をお掛けいたしまして、誠に申し訳ございませんでした。


ギャラリーTAO
TELL:082-241-8545

2018年9月19日水曜日

Jazz Night in ひろしま!

イベントの途中ではございますが・・・

ひろしま美術館にて、今年も『Jazz Night in ひろしま』が行われます!
今年は昨年より少し遅めの、11月10日(土)になります。



今回は、「ニューヨークの最高のトロンボーン奏者」(ニューヨーク・タイムズ)
と称されたクリス・ワッシュバーンを迎えた本場のラテン・ジャズ!

秋の夜長に、彼らの奏でる軽快なジャズをぜひお楽しみください♪♪


料金は一般3000円です。
当日会場でお支払いただきますが、予約制となっております。
なお、収益は全額「一般社団法人 ボーダレスアート研究会」へ寄付されます。

電話、FAX、メールにてご予約の受付をしておりますので、
ご興味のある方はギャラリーTAOまでご連絡ください。


*****連絡先*****

「ギャラリーTAO」
TELL・FAX:082-241-8545
E-MAIL:gallery-tao@fine.ocn.ne.jp

「NPO法人 アートプラットフォームG」
TELL:082-211-3260
E-MAIL:gg@gallery-g.jp

2018年9月13日木曜日

ブローチ&バレッタ 新作入荷!!

TAOで大人気のビーズブローチ。
待ちに待った新作が入荷いたしました!


これまでの作品とは少しテイストの異なるブローチです。
インドネシアのイカットやチベットコットン、中国少数民族のローケツ染めなど
アジア各所の貴重な布が使われています。

そして、ビーズだけでなく、メノーや虎目石などの天然石もアクセントに。


これまでのものより少し大きめサイズです。
バッグやストールにつけると、よりオリジナル感のあるお洒落ができますね。


そして今回の新作のもう一つの目玉、バレッタです!
こちらは、インドシルクが使われており、見た目も手触りも抜群です。


オブジェとして飾っても、見栄えのする素敵なバレッタです。
実はこのバレッタ、まだ入荷したばかりですが、早くも人気です♪

イベントにお越しの際は、ぜひこちらのブローチ&バレッタも
お手に取ってご覧になってくださいね!(S)

2018年9月12日水曜日

作家さん紹介③


鳥谷部圭子さん
普段はオブジェを中心に制作されていますが、この度は貴重な器作品ををご出品です。
鳥谷部さんのマグカップはマグカップの概念を覆すようなデザイン!
しかし容量たっぷりで水滴がつきにくく、冷たい飲み物を入れるにはピッタリです。
かわいい小鉢はシンプルでお手頃、使い勝手も◎。



若狹祐介さん
2年前のイベントでも展示させていただいた「藍香」シリーズ。
信楽の土をベースにしたマットな質感の器は、
瀬戸内海の海や空を写したような深い青で着色されています。
藍香シリーズ他、漆を焼いて着色した「爀銹器」など、作風は多岐にわたります。



森川容子さん
湯来町にある素敵なギャラリー「野草庵」にて作陶されている作家さんです。
全ての作品が、形も色も違う一点物。
落ち着いた色合いのどっしりと大きいマグカップや急須は、
温かい飲み物をたっぷり飲みたい方にオススメです。


以上、簡単ではございますが、9名の作家さんについてご紹介させていただきました。
この度のイベントが、少しでもお客様と作家さんが出会うきっかけとなりますよう…


(N)



作家さん紹介②


中曽智子さん
その特徴的な模様は「飛び鉋(とびかんな)」という技法によるもの。
また他ではあまり見ることのない淡い緑色も目を惹きます。
手に馴染む凹凸、底周りと飲み口の程よい厚みのバランス、
そして軽い素材の半磁器のカップは、誰でも心地よくお使いいただけます。



蓮尾寧子さん
あずきのような、なんとも深い紫色が特徴の作家さんです。
マグカップは両手で包んですっぽり手の中に納まるサイズ。
これからだんだんと涼しくなってくる季節、
温かみのある深い紫の器は立ち上る湯気と好相性です。



高木文代さん
作品のテーマは「和み」。
どんなお料理とも調和し、そして食事の時間が「和み」の時間へと変わる
そんな落ち着きのある風合いが魅力の作品です。
使い込むとますます味わい深くなる器、これからの人生のお供にいかがでしょうか?