秋の自然をそのまま閉じ込めたようなリースへ変化✨
髙木さんの和み器はあたたかな土の色合いが秋らしく、秋色のドライリースと見事にマッチして、ショーウィンドウが秋のティータイムを想起させます。
シンプルながらも心落ち着く空間を感じていただければ幸いです😊
秋の自然をそのまま閉じ込めたようなリースへ変化✨
髙木さんの和み器はあたたかな土の色合いが秋らしく、秋色のドライリースと見事にマッチして、ショーウィンドウが秋のティータイムを想起させます。
シンプルながらも心落ち着く空間を感じていただければ幸いです😊
こちらは、TAOで長年 育てているフィットニア。
緑の葉に白い葉脈が美しい🌿網目模様が特徴です。
フィットニアは直射日光が苦手な観葉植物なので、室内のスタッフデスクの横でひっそりと育てております🌱
春から夏にかけてちょうど挿し木の適期ということで、元気な茎をカットし土に挿し、少しずつ増やしている途中ですが、うまく根付く場合もあれば、そうでないこともあり💧なかなか難しいですね~。
根付かなかった茎は水につけ、新しい根が出てくるまで水耕栽培で育ているのですが、これはこれでいいものです♪
ガラスの器に飾ったフィットニアが、水の中で揺れてとても涼しげ。
(最近、赤い葉脈が可愛らしい品種も仲間入り!)
一週間ほど経ち、少し新しい根が出てきました。
もう少し根が成長してきたら土に植え替えます👌
今度こそ上手く根付きますように!(L)
9月に入り、朝晩が涼しくなり、過ごしやすくなってきましたね♪
秋に向け、TAOの店内を少し模様替えしようと思ったものの、日中はまだまだ暑く💦秋のイメージが浮かばず...でしたが、ちょうど先日 タンカ(チベットの仏教画)の整理をしていたこともあり、一部をかけ替えてみました。
四臂観音は、4本の腕のうち、前の手2本は合掌し、後ろ 右手には数珠を持ち、左手には真言(マントラ)「オム・マ・ニ・ペ・メ・フム」(Om・Mani・Padme・Hum)を唱えるために使用する蓮花を持っています。
「オム・マ・ニ・ペ・メ・フム」は、六つの音節で構成されるため、別名 「六字観音菩薩」とも呼ばれるそうです。この真言を唱えることにより、病気や厄災・魔・悪などから身を守ると信じられており、四臂観音はこの真言の功徳を仏格化したものです。
ご興味のある方は、ぜひTAOにて実物をご覧くださいませ☺(L)